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2008年09月26日 - 行事
先日の絵チャログなんですが、
「続きは森銀ばっかです」と書いておきながら
よく見たら全部銀森でしたwwwwwすみません^^;
指摘されて初めて気付きました笑
ちょっとおもしろかったのでそのままにしておきますね
じぶん森銀好きかと思ってたけど銀森の方がすきなのかな^^^
むしろどっちでもいいよねこのばかっぷるが!!!
堂々とバナーや拍手を赤木仕様にしておきながら今更隠してみるテスト
続きに天最終回ネタバレです
「今日は 俺の葬式なんだ・・・!」
うう…アカギ、天読破ならずっ…!
なんとも中途半端にしか読めませんでした…
(すいませんさんざん好き好きほざいておきながら…)
でも とりあえず天ラスト3巻だけは死ぬ気で読んだ!
思わず本投げ出して号泣してました。気が付いたら5時間くらい経ってるとか。おかしい。
今思い出しただけでも うるっときます…
漫画でここまで泣いたの初めてなんじゃないかな…
これ1巻〜通しで読んだら わたし…どうなっちゃうの?こわれちゃうの?
赤木さん…、…赤木さん……
ずっとずっと元気でいてくれるとおもってた…
まだちゃんと読めてないくせになんなんだって話だけど
いい漫画に出逢えたなーって心の底から思う
もっと早く出逢いたかったけどきっとこれが
私にとってのベストタイミングだったんだろうな
ほんと赤木さん命日までに読破できなくてごめん。
でも十回忌を意識して過ごせただけでも満足だ しあわせ
という訳で 福本初心者すぎるのも いい加減にしろっ…!なんですが
未読者は未読者なりに赤木しげるの命日と聞いては黙っていられません
平市とふぐさし食べに行ってきました^^
が、
前々から調べていたふぐ屋さん?に行くと、
そこは スッポンや鱧(はも)を中心に取り扱っているお店で
ふぐは10月からしかやっていないとのこと。
ま…まさかだろ!そんな話きいてないぞ!(´;ω;`)
しょうがないので鱧で弔ってみました…orz

が、ダメッ…!
…ああ…無念…無念だ…!
いくらこの世では人の心が1番おいしいとはいっても
これじゃあ違うっ…!鱧とふぐじゃまるで大違い………!
俺だっ…!俺が無念なんだっ…!俺っ…!俺っ…!
俺のために…もう一軒行ってくれって言ってるんだ……!
という訳で私のわがままのせいでふぐ屋のはしごをするはめに…^^^ざわ…
そして2件め…!ありました…!ちゃんとふぐ刺しがっ…!

ううう…これよ、これっ…!感動っ…!自分で色々仕組んでおきながら感動の嵐っ…!僥倖…!
あああ写真撮る手がプルプル震えるっ…!
ちなみにオープン席にも関わらず堂々と机にお供えしているのは ふぐさしの他、
・遺影
・リボピダンT
・先日のオンリで購入させていただいたアカギライター
・コイン
・雀牌
・ハイライトふたつ
・マルボロ
です。
平市も喜んでくれたようだったので頑張って準備したかいありました…!
そして

写真ではわかりにくいですが、一口食べて赤木さんが残されたので(笑)
残りは私たちスタッフがおいしくいただきました^^^
完食後、平市がトイレに立っている最中に
店員さんが冷たいおしぼりを持ってきてくれたんですが、
もう1つをどこに置いたらいいのかわからなかったらしく、迷いいつつも
赤木さんに置いていってくれました…(写メ日記参照)
なんと…空気読みすぎです…!!!ww本当にどうもありがとうございましたっ…!
そしてほんと迷惑な客ですみませんでした…
反省はものすごくしているが後悔は全くしていない…\(^o^)/
こうして熱い夜は終わった…
否――!実は終わっていない……
帰りにはゲーセンに寄って麻雀格闘倶楽部^^^b
放銃しまくりで2回も4位になっちゃったけど(^^^)
とりあえず1回は1位になれました!うふ、赤木さんの恩恵ですね…!
平市、ほんと色々無理いってごめんなさい、ついてきてくれてありがとうっ…!
ふぐ屋2件なんて馬鹿なマネに付き合ってくれるのはお前くらいなもんだ…!
独りじゃこんなことできなかったとつくづくおもうよ…ありがとう…ありがとう…!
鱧もふぐも なんだかんだで結構おいしかったです。
赤木さんをきっかけにどんどんいろんな世界が広がっていきますね…しあわせだ…
あらら…なんだか日記長くなってしまいました…
今はゆっくり 赤木さんを弔っている福本サイトさまを見て
哀しみながらもニヤ…ニヤ…しております^^^
赤木さん愛されてるなあ
福本ファミリーはなんて温かいんだろう…素敵だ…
以前も載せましたが、写メ日記にあげている赤木さんのお墓のペーパークラフトは
↓こちらからいただきました。圧倒的感謝ですっ…!
http://blog.livedoor.jp/leaves_tsyatu/
笑ってんだよな・・・
生前そんなに笑う人じゃなかったのに
思い出の中の赤木は・・・いつも笑っている・・・!
みんな・・・好きなんだ お前が・・・!
いつまでも、いつまでもお元気で長生きしてくださるものと思っておりました。
在りし日のお姿を偲びご生前のご厚情に深く感謝するとともに、
故人のご功績を偲び、謹んで哀悼の意を表します。
赤木は笑っているだろう・・・
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